usunonooのブログ@トミカ倉庫

つれづれなるままに...集めたトミカやホットウィール、京商、マジョレット等1/64サイズのミニカーをご紹介していきたいと思います!たまに気ままなブログ内容もあります。よろしくお願い致します。

Lamborghini Reventon SUNTORY BOSS Lamborghini SuperCar SELECTION

皆様、こんばんは。

usunonooです。



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今夜は サントリー コーヒーBOSS

ランボルギーニ スーパーカーセレクション

ランボルギーニ レヴェントン

をご紹介致します。



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こちらは先日ご紹介致しました、ランボルギーニカウンタックLP500と同じサントリー・コーヒーBOSSの『ランボルギーニスーパーカー・セレクション』の内の一台としてラインナップされていました。缶コーヒーの贅沢微糖2缶に一台のミニカーが貰えるキャンペーン商品となっていました。

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2007年のフランクフルトモーターショーにてワールドプレミアされたランボルギーニレヴェントン
当時のランボルギーニのフラッグシップモデルであったランボルギーニ・ムルシエラゴをベースに開発され、外観のデザインに関しては米軍のステルス戦闘機の「F22ラプター」にヒントを得た先鋭的かつ先進的なデザインとなっていました。外観デザインだけで見ても今から15年前にデザインされた車とは思えない美しいプロポーションを誇っていますよね。



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外観デザインだけでなく中身も当時の最先端となっており、メーターパネルにはTFTフル液晶モニターを採用し、シートデザインも近未来チックな戦闘機のコクピットを模していました。ヘッドライトにはバイキセノンとLEDを組み合わせた鋭角的デザインが採用されていました。
リアテールランプ下部に設けられたエアダクトには左右別々の機能が付与されており、車体左側はエンジンルームの冷却を、車両右側はボディ下部のエアフロー効果を備えていたそうです。



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こちらのミニカーも先日ご紹介致しましたカウンタックUCCアヴェンタドール同様にトミカよりも一回り大きなミニカーですが、細部まで非常に良い仕上がりとなっています。ヘッドライトはクリアパーツで再現されています。



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リアのテールランプも赤いクリアレンズが使用され、マフラーエンドの形状やテールレンズ下部のエアダクトの造形も再現されています。



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(黄色いアヴェンタドールの記事はコチラ)
https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2021/05/11/215758


同シリーズですが、おおよそ缶コーヒーのおまけには相応しく無い程の完成度を誇っていたと思います。缶コーヒー2本購入でミニカーが当たるキャンペーンはまた流行ったら良いな〜、と思いました ♪

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トミカ ホンダ オデッセイ (初回特別カラー)

皆様、こんにちは。

usunonooです。



本日は トミカ より、

ホンダ オデッセイ 初回特別カラー

をご紹介致します。



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2003年10月17日にフルモデルチェンジを果たして登場した三代目・HONDAオデッセイのトミカをご紹介致します。トミカとして販売が開始されたのは2004年4月からとなっていました。通称版カラーには三代目オデッセイのイメージカラーとも言える深いパープルメタリックを採用し、初回特別カラーにはこちらの鮮やかなホワイトがラインナップされていました。

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歴代オデッセイ・シリーズの初代モデルは1994年10月に登場しています。HONDAアコードのプラットフォームをベースに開発され、低く構えたスポーティなスタイリングに対し、徹底した低重心化と低床化を行う事でセダン並の運動性能を持ちながらゆったりと快適に移動できるミニバンの先駆けとして誕生していました。



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2003年から2008年まで生産されていた三代目オデッセイ。立体駐車場にも入庫可能な1550mmという使い勝手の良い低全高ボディに3列シート7人乗り乗車の利便性が加わって、廃盤車両となった現在でも愛用されているユーザー様もいらっしゃるのではないでしょうか。


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トミカではリアゲートの開閉機構も再現されていますね。



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現行モデルのオデッセイも販売終了が発表されましたね。個人的には現行モデルもカッコ良いと思いますが、現行モデルはライバル機種であるトヨタのミニバン勢に対抗する為に大型化&高額化した感が否めず、従来のオデッセイが抱えていた「走れる低重心ミニバン」としての価値が薄らいだような気がします。

HONDAはシビックやNシリーズ、ヴェゼルといった人気モデルをたくさん生産していますが、27年という長期に渡ってホンダの看板ミニバンとして君臨していたオデッセイの復活を期待したいですね ♪

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トミカ ホンダ ステップワゴン 覆面パトロールカー


皆様、こんばんは。

usunonooです。



今夜は トミカギフトセット 警察車両セット 

トミカ ホンダ ステップワゴン

覆面パトロールカー

をご紹介致します。



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こちらは2014年3月に発売されましたトミカギフトセット『警察車両セット』の内の一台としてラインナップされていました。

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トミカギフトセットにはこちらのステップワゴン覆面パトカー以外には、

・警視庁タンクローリー
トヨタ・クラウントロールカー
・救助工作車

がラインナップされていました。



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リアに濃いスモークを貼り付けた覆面パトロールカー、しかもミニバンモデルというなかなか渋いチョイスの一台だと思います。

実際に警察24時などのTV番組にも、ミニバンタイプの覆面パトカーが張り込みや犯人逮捕の為の家宅捜索の際に目立たないよう使用されているのを見かけますよね。複数の刑事さんが張り込む事も出来、クラウンパトカー等よりも目立たずにパトランプのみ外しておけば日常の風景に馴染みやすいのが捜査車両としてのニーズなのかもしれませんね。



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トミカのミニバンモデルは複数発売されておりますが、限定モデルやイベントカラーなどを含めても真っ黒な覆面パトカーというチョイスはあまり見たことが無い気がします。



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(万が一にも、朝方自宅の前に止まっていて欲しくない車ですよね....。

(何も悪い事はしてませんが、『ちょっと朝、お時間よろしいですか?』とか『今日、何で来たか分かる?』とか聞かれたく無いですよね....滝汗

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TOMICA PREMIUM Porsche 911 Carrera RS 2.7

皆様、こんばんは。

usunonooです。



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今夜は トミカプレミアム より、

ポルシェ 911 カレラ RS 2.7

をご紹介致します。



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トミカプレミアム・シリーズで発売されましたポルシェ・911カレラRS 2.7。こちらの一台は2017年の7月15日に発売が開始されました。

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ミニカーのモデルとなっているのは、1973年のFIAグループ4・GT マシンのレースに参戦する為にポルシェが開発した『 Porsche 911 Carrera RS 2.7 』がベースとなっています。

当時のFIAレースレギュレーションによる「1年間に500台を生産」というグループ4カテゴリーのルールを達成する為のホモロゲーションモデルとして開発されました。



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先だって1972年2月のパリショーにて発表されると瞬く間に世界中から注目を集め、当初限定生産予定だった500台はあっという間に売り切れとなったそうです。
生産が開始された1973年から販売が終了する1977年までの4年間で、最終的な総生産台数は1580台にまで及んでいました。



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漫画『サーキットの狼』にも登場した911カレラRS。通称では「ナナサン・カレラ」とも呼ばれており、現在でも非常に歴史的価値の高いポルシェの一台として人気を誇っています。



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トミカプレミアムでもポルシェ911カレラRSの特徴的なボディデザインが丁寧に再現されています。ポルシェが風洞実験を繰り返して開発したフロントスポイラーと特徴的なダックテールと呼ばれるリアウイングも丁寧に仕上げられています。



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(マジョレット・ポルシェ930ターボの記事はコチラ)

https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2021/07/03/065051

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【 Porsche 911 carrera RS 】

・空冷式水平対向6気筒SOHCエンジンを搭載した、グループ4ホモロゲーションモデル。

・排気量2687cc、車体重量は約900kg以下、最高出力は210ps、最大トルクは255Nm。ミッションは5速MTを採用した。最高速度は245km/h。

ポルシェ911カレラRSは、歴代ポルシェ911シリーズで初めて『カレラ』のネーミングを採用した。「カレラ」の意味は、1950年代にポルシェがメキシコで活躍したロードレース「カレラ・パナメリカーナ・メヒコ」に由来している。

・末尾のRSはドイツ語でレンシュポルト(レーシングスポーツの意味)の略称である。

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KYOSYO 1/64 PORSCHE 904 GTS 1964 PORSCHE Minicar Collection


皆様、こんばんは。

usunonooです。



今夜は 京商CVS 1/64スケール

ポルシェ ミニカーコレクション

Porsche 904 GTS 1964

をご紹介致します。



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こちらは京商CVSシリーズ第4弾『 ポルシェ ミニカーコレクション 』の内の一台として2005年6月に発売が開始されています。全10車種に幾つかのカラーバリエーションがあり全29種類の商品ラインナップとなっていました。

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ミニカーのベースとなっているのは、FIAのGT2クラスに合わせてホモロゲーションを習得する為に開発された『ポルシェ・904GTS 』です。
1963年にポルシェ初となるFRPボディを採用したレーシングマシンとして開発され、翌1964年の春からさっそくレースへと実戦投入が開始されています。



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同年1964年5月3日に鈴鹿サーキットにて開催されました『第二回・日本グランプリ自動車レース大会』に参戦したポルシェ・904 GTSは、生沢徹氏の駆るスカイラインGT-Bとの激闘を繰り広げ優勝を果たしました。
同年のル・マン24時間レースではクラス優勝を成し遂げ、さらに翌年1965年のモンテカルロ・ラリーにもスパイクタイヤを履いて参戦し見事総合2位に輝いています。



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ポルシェ・904GTSはサーキットを走るためのホモロゲーションを習得するにあたり100台以上が製作され一部は市販されていたそうです。現在のオークション相場では落札価格が2億円を超える(❗️)のも存在しているようです。



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京商CVSシリーズの中でもかなり初期のミニカーとなっていますが、ここまで精巧なポルシェ・904GTSの1/64スケールはなかなか無いのではないでしょうか。また今後何度も再販される可能性が少なそうな京商シリーズという事もあり、ポルシェの歴史を知ることが出来る貴重なミニカーだと思います。



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京商ポルシェ911の記事はコチラ)
https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2021/02/15/224845


京商CVS・1/64シリーズにはフェラーリやポルシェといった名だたるメーカーのミニカーが数多く登場していますが、珍しい車種や歴史的な価値が高いミニカーも沢山存在しているように思います。また気になった車両をご紹介していきたいと思います。

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トミカ ランボルギーニ ウルス (初回特別仕様)

皆様、こんにちは。

usunonooです。



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本日は トミカ より、

ランボルギーニ ウルス 初回特別仕様

をご紹介致します。



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ランボルギーニ初となるクロスオーバーSUVランボルギーニ史上初となるターボ搭載モデルとして2017年にイタリアで披露された超絶SSUV(スーパースポーツユーティリティビークル)、ランボルギーニ・ウルス。

日本国内にも2018年2月から実車のデリバリーが開始され、トミカでは2019年2月にこちらの初回特別仕様の精悍なブラックと、ランボルギーニのメーカーカラーとも言える鮮やかなイエローを採用した通常版トミカが発売されています。

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排気量4リッターV8ツインターボのエンジンを搭載し、最高出力は650ps、最大トルクは850Nmというハイパワーを有しています。
大柄なボディは全長5112mm、全幅2016mm、全高1638mmという長大なもので車体重量は2360kgにもなるものの、ランボルギーニらしいその圧倒的な動力性能のおかげで0〜100km/hの加速は僅か3.6秒、最高速度は305km/hというハイパフォーマンスSUVとしての能力を併せ持っています。



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発売開始から2年が経過した2020年7月には、ランボルギーニ・ウルスの全世界総販売台数は1万台を突破したそうです。発売2年目にしてランボルギーニ社が1年間あたりに売り上げた車種の6割がウルスとなっていたようです。(新車価格は日本円で3068万1070円からとなるようです。OPをつければ国内でちょっと良い庭付き一軒家が買えるお値段ですね...!



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トミカとしてもかなり完成度が高い一台になっています。特にゲート開閉やドア開閉といったギミックの無いトミカではありますが、全体的な金型造形が実車のウルスの複雑な造形をうまく表現していると思います。



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リア周りのアンダーディフューザーや左右のデュアルマフラーも丁寧に成形されていますね。



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サイドプロポーションもよく出来ていると思います。一般的なSUVモデルよりもよりスーパーカーらしい低く構えたランボルギーニ・ウルスの妖艶なボディデザインも実車同様に再現されています。



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同じ(?)スーパーSUVで先日ご紹介致しましたマジョレットのメルセデスAMG・G63と並べてみました。



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マジョレットの縮尺サイズが1/61スケールであるのに対し、トミカランボルギーニ・ウルスは縮尺サイズが1/66と少し小さいサイズになっています。しかしながらウルスの金型造形は素晴らしいですので2台並べても迫力は十分にあると思います。



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(2台ともお顔の押し出し感がハンパない感じですね....汗

(マジョレット・G63の記事はコチラ)
https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2021/07/17/114704


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トミカでは新型機が続々と誕生していますが、ランボルギーニ・ウルスのトミカはかなり完成度が高く満足感のある一台だと思いました。

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トミカ 日産ディーゼル クオン 鮮魚運搬車


皆様、おはようございます。

usunonooです。



今朝は トミカ ギフトセット

日本縦断! Go!Go! トラックセット

日産ディーゼル クオン 鮮魚運搬車

をご紹介致します。



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荷台の中央に大きなマグロが一匹鎮座した日産ディーゼルクオン・鮮魚運搬車をご紹介致します。
こちらは2012年発売のトミカギフトセット『日本縦断!Go!Go! トラックセット』の内の一台になります。

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同ギフトセットにはこちらの鮮魚運搬車以外にも、
・道路維持作業車
・牛乳タンクローリー
・木材運搬車
・青果運搬トレーラー(ロングトミカ
という豪華な5台セットとなっていました。トラックばかりではなくあえて道路維持作業車を入れてお子様が遊べるよう工夫されたシリーズになっていたようです。



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こちらの鮮魚運搬車の荷台には大きな文字で「 活魚 トミカ水産 」の文字が描かれています。一目で『魚だ!』と分かるデザインが良いですね。
荷台内部のマグロの造形や塗り分けも結構リアルだと思います。魚にストレスを与えない為なのか、荷台内部下部には水族館にあるような岩場も作り込まれていますね。



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トミカディーゼルクオンはこれまでにもご紹介してきましたが、そもそもの金型造形の完成度が高く、こちらのカラーリングのような鮮やかなダークブルーはトラックのフロントキャビンに良く似合っていると思います。



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フロントキャビン側面に『トミカ流通グループ』と白文字で描かれているのもポイントが高いですね。実際に街中を走るトラックも同様の位置に社名を刻んでいる会社も多いのではないでしょうか。



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(クオン・ミキサー車の記事はコチラ)
https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2021/06/05/164409


トミカのトラックの中でも、荷台に動物(今回はマグロでしたが)が積載されているシリーズはかなりバリエーションが豊富にあるかと思います。

パンダであったりゴリラ、子豚、馬、牛、熊、ペンギンなどなど、果ては首長竜やティラノサウルスといった恐竜シリーズも発売されています。動物の種類だけでなく個々でカラーリングが違うなど更に仕様も異なったりしていますので、一つ一つ見比べてみると面白い気がしました ♪

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