usunonooのブログ@トミカ倉庫

【当ブログではアフィリエイト広告・PRを表示しています。】つれづれなるままに...集めたトミカやホットウィール、京商、マジョレット等1/64サイズのミニカーをご紹介していきたいと思います!たまに気ままなブログ内容もあります。よろしくお願い致します。

MAJORETTE GMC HUMMER EV EV COLLECTION


皆様、おはようございます。

usunonooです。

今朝は マジョレット 

EV コレクション

GMC ハマー EV

をご紹介致します。


こちらはマジョレット「 EV COLLECTION 」にラインナップされ、2024年4月に発売されていました。同コレクションには以前当ブログでもご紹介致しました、黄色いアウディQ4 eトロンも登場していました。


全く新しいEV(電気自動車)へと生まれ変わり、2021年にデビューした新生GMC・ハマー EV。


全長5507mm、全幅2202mm、全高2009mm、車体重量4.3t(重い‼️)という脅威的な重厚長大ボディには三基の電動モーターを搭載。 
そのパワーも最高出力1000ps、最大トルク1620Nmとハマーの名に相応しく規格外であり、0〜100km/h加速は僅か3.5秒、最高速度160km/hとトルクフルな新生ハマーとして誕生していました。


車体下部に総重量910kgにもなるバッテリーパックを搭載し、208kWhもの出力を発揮しつつ520kmに達する航続距離を実現。地上高40cmのボディは水深81cmもの渡渉能力を有し、更にCrab Wallモードといった斜めに横滑りする様な走りも可能など、電気自動車の先進性とピックアップトラックらしい走破性を併せ持っています。


新車価格は1500万円程からとなり、全長5.5m越えの巨体と4.3tという過重からか日本国内向けモデルの導入は見送られているそうです。


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MAJORETTE PRIME MODEL ALPINE A110 R  BLEU ET FRENCH RENDU French Style


皆様、こんばんは。

usunonooです。

今夜は マジョレット プライム モデル

フレンチ スタイル

アルピーヌ A100 R

をご紹介致します。


以前当ブログでは同じマジョレット・プライムモデル「 French Style 」アソートにラインナップされたブガッティ・シロンをご紹介致しましたが、本日は同じくフランスカラーに塗り分けされたアルピーヌA110 Rをご紹介致します。こちらも2025年11月より発売されていました。


初代アルピーヌA110の生産終了から40周年の節目となる2017年。同年に開催されたジュネーブ・モーターショーにて初披露された新生アルピーヌA110。ライトウエイト・ミッドシップスポーツとして新たなデビューを果たしていました。


究極のライトウエイトスポーツとして誕生した新生アルピーヌA110に更なる軽量化を施して2022年10月にワールドプレミアされたのが「 アルピーヌA110 R 」でした。
カーボンボンネット、カーボンルーフ、そしてカーボンホイールに加えリアガラスすらもカーボンフードを採用。更にサベルト製のカーボンモノコックバケットシートなど徹底的な軽量化を実現。車体重量は僅か1090kgに抑えられていました。


ベースとなるアルピーヌA110と共通の排気量1.8リッター直列4気筒ターボエンジンは最高出力300ps/6300rpm、最大トルク340Nm/2400rpmを発生。0〜100km/h加速は僅か3.9秒、最高速度285km/hというアルピーヌ史上最高のパフォーマンスを発揮しています。


マジョレット・プライムモデル版では非常にレーシーなツートンカラーに塗り分けされています。


アルピーヌA110 R専用装備となるスワンネック型のリアウイングも再現されていますね。

(超ビンテージ!!マジョレット製アルピーヌ A310の記事はコチラ↓)
https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2021/09/28/180124

マジョレット・プライムモデル版は通常品よりもお値段も高くなりますが、その分非常にレーシーなボディカラーの塗り分けが施されたモデルも数多く発売されています。また率先して入手していきたいと思います。


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MATCHBOX PORSCHE TAYCAN GTS SPORTS TURISMO MATCHBOX MOVING PARTS


皆様、こんばんは。

usunonooです。

今夜は マッチボックス

ムービング パーツ

ポルシェ タイカン GTS スポーツツーリスモ

をご紹介致します。


以前当ブログではホットウィールに登場した真っ赤なポルシェ・タイカンをご紹介致しましたが、本日はこちらのドア開閉のギミックがあるマッチボックス・ムービングパーツよりご紹介致します。


こちらはマッチボックスの稼働ギミックがある豪華バージョン「ムービングパーツ」アソートにラインナップされ、2025年2月頃に発売されたモデルとなっていたようです。


ポルシェ初のEVとして2019年開催のフランクフルト・モーターショーにて初披露されたポルシェ・タイカン。
同車両をベースに、より室内空間を広げ荷室も確保したツーリングワゴンタイプのクロスオーバーSUVとして2021年3月にデビューしたのがタイカン・クロスツーリスモでした。


そのタイカン・クロスツーリスモをより都会的なシューティングブレイクモデルとして更に進化させ2022年1月に登場したタイカン・スポーツツーリスモ。


ワゴンのボディタイプは両車共通ながら、クロスツーリスモに装着されていたクロスオーバーSUVの様な樹脂製フェンダーガードが取り除かれたスタイリングとなっています。全車AWD(4WD)のみのクロスツーリスモに対し、スポーツツーリスモではAWDに加え2WDモデルもラインナップされています。


GTSスポーツツーリスモでは駆動用モーターを2基搭載し、最高出力はオーバーブースト時で598ps、最大トルクは脅威の86.3kgmを発揮。0〜100km/h加速も僅か3.7秒の瞬足ぶりを誇っています。

(真っ赤なタイカン・ターボSの記事はコチラ↓)
https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2022/05/10/171854

マッチボックス版では稼働ギミックのあるムービングパーツ・シリーズに登場したモデルとなっており、トミカやマジョレットと同様にドア開閉ギミックを楽しめる仕様となっていますね ♪


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WELLY Mercedes-Benz G-CLASS SPEED CITY


皆様、こんばんは。

usunonooです。

今夜は ウィリー より、

メルセデスベンツ Gクラス

をご紹介致します。


これまでにも当ブログでは京商CVSシリーズやチョロQに登場したメルセデスベンツ・W463型Gクラスをご紹介して参りましたが、本日はWELLY製の一台をご紹介致します。こちらもWELLY『 SPEED CITY 』アソートにラインナップされたモデルとなっていました。


1979年に発売された初代W460型に続き、1990年にフルモデルチェンジを行なって誕生した二代目W463型Gクラス。以後2018年に三代目にモデルチェンジするまでの長期に渡りメルセデスベンツの定番SUVモデルとして人気を博していきました。


2015年のマイナーチェンジでは、G550のエンジンが従来の自然吸気5.5リッターのV型8気筒から、メルセデスAMG GTや C63 AMGをルーツに持つ排気量4リッターのV型8気筒ツインターボへとパワーUP。最高出力422ps/5250rpm、最大トルク62.2kgm/2000〜4750rpmを発生させていました。


WELLY製ではメルセデスベンツのロゴやヘッドライト、スペアタイヤカバーのエンブレムに加え、リアトランクゲートサイドにはG500のロゴが塗り分けされた仕様となっています。

(屈強ボディにハイパワー!!G55 AMGの記事はコチラ↓)
https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2021/10/08/214116

ボディのサイズ的には以前ご紹介致しました現行モデルのマジョレット製Gクラスなどよりも少しスリムな仕上がりとなっています。


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HOTWHEELS TESLA MODEL 3 HW GREEN SPEED


皆様、こんにちは。

usunonooです。

本日は ホットウィール より、

テスラ モデル3

をご紹介致します。


これまでにも当ブログではホットウィールのベーシックカーアソートにラインナップされた赤や青、あるいはグレーのテスラ・モデル3をご紹介致しましたが、本日は同車種の最初にホットウィールでラインナップされたこちらのホワイトカラーの一台をご紹介致します。


こちらはホットウィールのベーシックカーアソート『 HW GREEN SPEED 』にラインナップされ2019年に発売されていました。


本国アメリカでは2016年3月に、日本国内向けには2019年から発売が開始されたテスラ・モデル3。


全長4695mm、全幅1850mm、全高1445mm、車体重量1850kgのボディに対し、フロア下部にバッテリーを敷き詰める事で低重心化と足元のフラットな室内空間を演出。


最もスポーティなグレードとなるモデル3パフォーマンスでは、最高速度261km/h、0〜100km/h加速も僅か3.4秒と、並のスポーツカーを置き去りにする脅威的な瞬発性を有しています。

(テスラ・モデルSの記事はコチラ↓)
https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2023/10/22/090418

開放的なスカイルーフも再現されていますね。


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MAJORETTE VOLKSWAGEN GOLF GTI ITALIAN COLLECTION


皆様、おはようございます。

usunonooです。

今朝は マジョレット 

イタリアン コレクション

フォルクスワーゲン ゴルフ GTI

をご紹介致します。


つい先日当ブログではなかなか精巧なトミカサイズのRMZ city製・七代目ゴルフMK7のミニカーをご紹介致しましたが、本日はこちらの色鮮やかなマジョレットからの一台をご紹介致します。


こちらはマジョレット『イタリアン・コレクション』にラインナップされ、2023年12月より発売されていました。同コレクションには以前当ブログでもご紹介致しましたアルファロメオのジュリアや4Cスパイダーなども登場していました。


2008年から登場していた六代目VWゴルフの後を引き継ぎ、2012年11月に欧州にて販売が開始された七代目ゴルフ。日本国内向けモデルはデビュー翌年の2013年より発売がスタートしています。


搭載されるエンジンには排気量2リッターの4気筒ターボを採用し、最高出力は先代よりも9馬力UPした220psを発生。最大トルクは六代目ゴルフGTIの28.5kgmを大幅に上回る35.7kgmへとトルクUPを果たしていました。



本日ご紹介中のマジョレット版では美しいカーキグリーンの様な艶やかなボディカラーを纏って発売されていました。

(最強のゴルフ!!R32の記事はコチラ↓)
https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2022/05/22/084607

ブラックに塗り分けされたルーフがワンアクセントとなっていますね ♪


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KONAMI 1/64 NISSAN CEFIRO (A31) 1988 Car of the 80's EDITION BLUE


皆様、おはようございます。

usunonooです。

今朝は コナミ 1/64スケール

Car of the 80's

日産 セフィーロ A31 1988

をご紹介致します。


先日当ブログではマジョレットに登場したカッコ良い日産セフィーロをご紹介致しましたが、本日はそれよりも更に昔に販売されていたこちらのコナミ製のモデルをご紹介致します。


こちらはコナミ「 Car of the 80's 」というコナミ絶版名車コレクションの後に続くシリーズにラインナップされ、2006年6月26日に発売されていました。
Car of the 80'sには本日ご紹介中のEDITION BLUEの他にEDITION REDが発売されており、EDITION BLUEには以前当ブログでもご紹介致しました、日産スカイラインTURBO GT-E・SやフェアレディZなども登場していました。


『 くうねるあそぶ。』のキャッチコピーを引っ提げ1988年9月に発売が開始された初代A31型・日産セフィーロ。
R32スカイラインとC33ローレルとはプラットフォームを共有する兄弟車でもありました。


三種類あるエンジングレードの内、最もスポーティなモデルには排気量2.0リッターのRB20DET型DOHCターボを搭載。最高出力は205psを発生させていました。


(マジョレット版はブラックボンネット!記事はコチラ↓)
https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2025/11/01/102713

コナミ製の日産セフィーロですが、初登場は2006年と今から20年も前にも関わらず、ヘッドライトやテールランプはクリアレンズ仕立てとなかなか精巧な仕上がりとなっています。


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