皆様、おはようございます。
usunonooです。
今朝は イオン限定 トミカ
AEON No.49 アウディ R8
アメリカン ポリスカータイプ
をご紹介致します。

以前当ブログではマジョレットに登場した二代目アウディR8をご紹介致しましたが、本日はこちらのSHERIFF(シェリフ)仕様のトミカをご紹介致します。こちらはイオン限定トミカとして、2020年3月より発売されていました。

2006年に初代モデルが誕生し、2016年に初のフルモデルチェンジを果たした二代目アウディR8。初代モデルはランボルギーニ・ガヤルドと兄弟車であり、二代目R8はランボルギーニ・ウラカンとメインフレームやエンジンを共有する兄弟機となっています。

排気量5204ccのV型10気筒DOHCエンジンを搭載し、最高出力540ps/7800rpm、最大トルク540Nm/6500rpmを発揮。最高速度は318km/h、0〜100km/h加速も僅か3.8秒を達成していました。

本日ご紹介中のトミカでは、おそらくは実際には存在しないであろう(?)アメリカのポリスカー仕様のボディカラーを纏って登場していました。
(ドバイ警察仕様にはアウディR8のポリスカーが実在する為、トミカでは同じく実在するSHERIFFのゴールドロゴ×ブラックボディのアメリカンポリスカーがイメージとなっているようです。)

二代目アウディR8の通常版トミカは2017年6月に登場しており、通常版には真紅のボディが、初回特別仕様には色鮮やかなブルーメタリックを纏い発売されていました。


リアのエンジンルームも再現されており、ブラックボディのSHERIFF仕様もなかなかよく似合うカッコ良いトミカとなっていますね ♪



