usunonooのブログ@トミカ倉庫

【当ブログではアフィリエイト広告・PRを表示しています。】つれづれなるままに...集めたトミカやホットウィール、京商、マジョレット等1/64サイズのミニカーをご紹介していきたいと思います!たまに気ままなブログ内容もあります。よろしくお願い致します。

kyosyo 1/64 EPSON NSX 2009 SUPER GT GT500 MINICAR COLLECTION


皆様、こんばんは。

usunonooです。

今夜は 京商CVS 1/64スケール

2009 スーパーGT GT500

ミニカー コレクション

エプソン NSX

をご紹介致します。


以前当ブログでは同じ京商CVSシリーズに登場した、非常に精巧な1/64スケールのケーヒンNSXやレイブリックNSXをご紹介致しましたが、本日は同シリーズにラインナップされたエプソンNSXをご紹介致します。


こちらも京商CVSシリーズ第43弾『 2009 スーパーGT GT500 ミニカーコレクション 』にラインナップされ、2010年7月より発売されていました。


" ゼッケン32のHonda NSXは元F1ドライバーの中嶋悟監督が率いるナカジマレーシング。ロイック・デュバルとルーキーの中山友貴がコンビを組んだ。
NSX勢では唯一のダンロップユーザーであり一般公募で選ばれたカラーリングも特徴的だ。開幕戦から3戦連続で入賞し、第7戦富士ではポールポジションを獲得した。"

〜 付属カードより 〜


日本のレーシングシーンに欠かせないスポンサーの一つであるエプソン。社名が1982年に信州精器からエプソンに代わり1983年から本格的にナカジマレーシングのメインスポンサーとなっています。1985年に社名はセイコーエプソンに変わった後、2022年にはエプソンのモータースポンサー活動は40周年を迎えていました。


京商CVSシリーズでは1/64スケールのコンパクトボディに非常に精巧なスポンサーデカールが再現されています。


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TOMICA MITSUBISHI MIRAGE トミカ標識セット 第12弾


皆様、こんばんは。

usunonooです。

今夜は トミカ より、

トミカ 標識セット 第12弾

三菱 ミラージュ

をご紹介致します。


以前当ブログではディーラー販促品として登場した三菱ミラージュのシルバーのカラーサンプルミニカーをご紹介致しましたが、本日はこちらのトミカからご紹介致します。


こちらはトミカ標識セット・第12弾にラインナップされ、2024年3月から発売されていました。


三菱自動車初のFF車として1978年に初代モデルが登場したミラージュ。本日ご紹介中のモデルは六代目にあたり、2012年から販売が開始されていました。


トミカでは通常版トミカとして、色鮮やかな葡萄の様なパープルカラーを纏い2013年6月に発売されていました。



初登場から11年後にシルバーカラーに塗り分けされ再登場したトミカの三菱ミラージュ。実車でも落ち着いた白銀のボディカラーは人気かと思いますが、トランクサイドのミラージュロゴもトミカでは丁寧に彩色されています。


トランクゲートの開閉機構もしっかりと再現されていますね。


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MATCHBOX 2023 TOYOTA PRIUS PRIME


皆様、おはようございます。

usunonooです。

今朝は マッチボックス より、

トヨタ プリウス プライム

をご紹介致します。


これまでにも当ブログは幾台かの歴代プリウスをご紹介して参りましたが、本日は遂に現行型モデルをご紹介致します。こちらはマッチボックスのベーシックカーアソートにラインナップされていました。


2022年11月16日に国内向けモデルが初披露され、翌年2023年1月にフルモデルチェンジを行って発売が開始された五代目プリウス。北米や欧州でも相次いで取り扱いが発表されていました。


2023年1月のHEV登場の後、よりパワフルなPHEVモデルは2023年3月から発売がスタート。PHEVは北米仕様等では当初歴代モデルと同様に「プリウス・プライム」の名前が与えられて販売されています。


プリウスPHEVは最新となる第五世代ハイブリッドとなる「2.0プラグインハイブリッドシステム」が採用されており、システム出力はベースとなる1.8リッターモデルの140psを大幅に上回る223psを発生。0〜100km/h加速も僅か6.7秒とスポーツカー並みの加速性能を有しています。


マッチボックス製では現行プリウスの低く構えた美しいスタイリングも丁寧に再現されています。


ルーフはオプション設定となる太陽光発電が出来る「ソーラー発電システム」を採用したモデルを再現しているのか、クリアパーツ仕立てとなっています。年間で約1200km EV走行が出来る電力が供給出来る仕組みとなっているそうです。


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MATCHBOX 2019 AUDI TT RS COUPE


皆様、こんにちは。

usunonooです。

本日は マッチボックス より、

アウディ TT RS クーペ

をご紹介致します。


以前当ブログでは美しいカナブンカラーを纏ったブロンズライムグリーンのマッチボックス製アウディTT RSをご紹介致しましたが、本日はこちらの真紅のモデルをご紹介致します。


こちらは2022年頃のマッチボックスのベーシックカー・アソートにラインナップされていたモデルになるようです。


アウディの2ドア4シータークーペ「アウディTT 」をベースに更なるハイパフォーマンスが与えられて登場した『アウディTT RS 』。
2017年3月からは日本国内向けモデルも発売されていました。


排気量2.5リッター直列5気筒DOHCターボエンジンを搭載し、最高出力400ps/5850rpm〜7000rpm、最大トルク48.9kgm/1700rpm〜5850rpmを発生。0〜100km/h加速は僅か3.7秒、最高速度280km/hというコンパクトスポーツの枠に収まらない獰猛な運動性能を有しています。


真っ赤なボディが少し分かりにくいですが、フロントのみならずリアテールレンズもしっかりと塗り分けされています。


マッチボックス謹製の5本スポークホイールが良く似合っていますね ♪


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HOTWHEELS CHARAWHEELS RIDERMAN MACHINE CW31 MASKED RIDER V3


皆様、おはようございます。

usunonooです。

今朝は ホットウィール より、

キャラウィール

仮面ライダー V3

ライダーマン マシーン

をご紹介致します。


以前当ブログでは同じホットウィール・キャラウィールにラインナップされたアスタラーダGSXや、機動警察パトレイバーに登場した98式特型指揮車をご紹介致しましたが、本日はこちらの仮面ライダーV3の劇中車となるライダーマン・マシーンをご紹介致します。


こちらはキャラウィールのシリーズアソートとしては「 CW31 」の番号が与えられ、2002年に発売されていたモデルとなるようです。


初代・仮面ライダーの続編となるシリーズ第二作目として、1973年2月から1974年2月まで放映されていた仮面ライダーV3。
同作品の第43話「敵か味方か?謎のライダーマン」で初登場したのが、本日ご紹介中のライダーマンでした。


敵対組織であるデストロンの元科学者である結城丈二が自らの手で作り上げた強化服を纏い登場したのがライダーマンであり、顔もマスクで覆われた改造人間の仮面ライダーとは異なり、口元が露わになり右手には義手となるカセットアームを装着した姿が特徴的となっています。変身の際に着用するヘルメットは、本日ご紹介中のライダーマン・マシーンのシート下に収納されているそうです。


仮面ライダー・シリーズ初となるサブキャラクターのライダーマンですが、キャラウィールでも非常に丁寧な塗り分けが施され再現されています。


キャラウィールには他にも数多の仮面ライダーが登場していました。また入手していきたいと思います。


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TOMICA DAIHATSU MOVE トミカ標識セット8


皆様、おはようございます。

usunonooです。

本日は トミカ より、

標識セット 8

ダイハツ ムーヴ (五代目)

をご紹介致します。


これまでにも当ブログでは、通常版トミカにはラインナップされていないカラーリングで人気の「トミカ標識セット」シリーズから幾台かご紹介して参りましたが、同シリーズから本日はこちらのミントグリーンが美しいDAIHATSUムーヴをご紹介致します。


こちらはトミカ標識セットの第8弾にラインナップされ、2022年9月に発売されていました。
*同トミカですが、実は2025年1月に販売が開始されたトミカ標識セット・第14弾でも再度登場しています。


2010年から2014年まで発売されていた五代目モデルとなるDAIHATSUムーヴ。
トミカでは2011年11月に登場しており、通常版カラーにはダークブロンズブラウンカラーを、初回特別仕様ではダークブルーカラーを纏い発売されていました。


五代目ムーヴではアイドリングストップ機構に従来使用されていた電動ポンプを廃止。これに伴い部品の簡略化を進め、先代モデルに比べ車体重量は35kg減のシェイプアップを実現。全車LEDテールランプへと変更されるなど先進性とスタイリッシュさも追求されていました。


ラインナップもノーマルのムーヴと、よりスポーティなターボエンジン搭載モデルとなるムーヴ・カスタムの二種類構成となっており、2013年にはライバルメーカーであるホンダ・N-BOXに対抗すべくマイナーチェンジを果たし外観のテコ入れが図られていました。本日ご紹介中のトミカではマイナーチェンジ前の前期型モデルが再現されています。


美しいミントグリーンカラーが特徴的ですが、内装色は通常版トミカと同様にベージュ基調となっています。


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GREENLIGHT 1/64 1982 FORD MUSTANG SSP HOT PURSUIT


皆様、こんばんは。

usunonooです。

今夜は グリーンライト 1/64スケール

ホット パシュート

1982 フォード マスタング SSP

をご紹介致します。


つい先日、当ブログでは同じグリーンライト「 HOT PURSUIT 」アソートにラインナップされた、VWゴルフGTIのポリスカー仕様をご紹介致しましたが、本日はこちらのフォード・マスタング SSPをご紹介致します。
こちらも同アソートにラインナップされ、2020年の11月頃に発売されていました。


1964年4月に初代モデルが初登場したフォード・マスタング。
本日ご紹介中のポリスカー仕様では、1979年から1993年まで発売されていた、三代目マスタングがベースとなっています。


オイルショック以後のコンパクトニーズの高まりを先代から引き継いでボディサイズは全長4.5m程に抑えられており、ボディプラットフォームにはフォード・ピントやフェアモントと同型となるフォックス・シャーシが使用されていました。


1982年当時のカリフォルニア州ハイウェイパトロールにおいて、ボディサイズがより大柄なクラウンビクトリアのポリスカーや、出力やエンジン面での不安が少なくないカマロよりも、よりコンパクトでパワフルなポリスカーの配備が急務でした。


こうした要望に応じてフォードが用意したのが特別仕様となる『フォード・マスタング SSP 』でした。
LXグレードのシンプルな内装に、パワフルなマスタング GT系の5.0リッターV型8気筒OHVを搭載。0〜400m/h加速は僅か15.5秒という俊敏さを誇り、「このフォードはポルシェを追いかけて生計を立てている」といった過激なキャッチフレーズも飛び出していたそうです。


カリフォルニア州ハイウェイパトロールだけでも400台以上が配備されていたそうで、1993年に生産が終了するまでの間、全米で約15000台余りのマスタング SSPが導入されていました。



(こちらは1956年式!!フォード・F-100の記事はコチラ↓)

https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2026/02/28/084144

グリーンライト製ではボンネットを開閉させ、中に搭載された大排気量エンジンを覗き見る事も出来ます。


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