皆様、こんばんは。
usunonooです。
今朝は ホットウィール より、
'89 マツダ サバンナ RX-7 FC3S
をご紹介致します。

これまでにも当ブログでは幾台かのホットウィールに登場したマツダRX-7・FC3Sをご紹介致しましたが、本日はこちらの渋いブラックカラーの一台をご紹介致します。
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こちらはホットウィールのベーシックアソート『 HW: THE '80S 』にラインナップされ、2023年12月より発売されていました。

初代サバンナRX-7 SAの跡を継ぎ、1985年10月にフルモデルチェンジを行い登場した二代目マツダRX-7・FC3S。

排気量654cc ×2ローターの13B型ロータリーターボエンジンは、前期型では最高出力185psを発生。1989年4月に行われたマイナーチェンジで登場した後期型モデルでは更なる熟成が図られており、最高出力は205馬力まで高められていました。

これまでに当ブログでご紹介致しましたホワイトやグリーンもカッコ良かったですが、スポーツカーの定番カラーとも言えるブラック一色のボディカラーもスクエアなFC3Sによく似合っています。

(ラメラメグリーンとゴールドホイールの組み合わせも最高です!記事はコチラ↓)
https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2025/07/17/070224
ホットウィールプレミアムでも登場しているマツダRX-7・FC3Sですが、シート形状もしっかりと作り込まれており、金型製作陣のこだわりが感じられる一台となっています。



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