皆様、こんばんは。
usunonooです。

今夜は トミカ より、
非売品トミカ
をご紹介致します。

これまでにも当ブログではホットウィールや京商CVS、通常版トミカやトミカファクトリーモデルにラインナップされましたマツダRX-7・FDをご紹介して参りましたが、本日はこちらの非売品トミカの銀メッキバージョンをご紹介致します。

こちらは2002年〜2003年頃に開催されたトミカ 博などのイベント限定モデルとして入手可能であったトミカとなっていたようです。

1991年12月から2002年まで製造・販売されていた三代目・マツダRX-7(FD)。
初代と二代目までが" サバンナ "の愛称で親しまれたのに対し、三代目RX-7は当時のマツダ販売系列店の呼称であった" アンフィニ "の名を冠し、『 アンフィニ・RX-7 』と呼ばれた時期もあったモデルとなっていました。

非売品トミカの銀メッキバージョンにて登場したこちらのRX-7・FDですが、FD特有のグラマラスなスタイリングに美しく澄んだ銀メッキボディがよく似合う一台となっています。


鏡の様な美しい銀メッキのボディカラーも、流麗なプロポーションを持つFDにはよくマッチしていますね。

(トミカファクトリー版に登場したRX-7・FDの記事はコチラ↓)
https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2024/11/23/064719
トミカではしばしば非売品トミカ・シリーズとして銀メッキや金メッキのモデルが販売されていました。いずれも美しくキラキラとしたボディカラーが魅力となっていますので、また入手してご紹介出来ればと思います。


