usunonooのブログ@トミカ倉庫

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TOMICA LAMBORGHINI VENENO ROADSTER TOMICA GIFT SET LAMBORGHINI SPECIAL SET


皆様、こんばんは。

usunonooです。



今夜は トミカギフトセット 

ランボルギーニ スペシャル セット

ランボルギーニ ヴェネーノ ロードスター

をご紹介致します。



こちらはトミカギフトセット『ランボルギーニスペシャルセット』にラインナップされ、2018年6月18日より発売されていました。



同ギフトセットは超高級車ブランドであるランボルギーニから各車種専用のカラーリングを纏って発売された特別なギフトセットとなっており、本日ご紹介中のヴェネーノ・ロードスターに加え、
アヴェンタドール
・チェンテナリオ・ロードスター
・ウラカン・ペルフォマンテ
がそれぞれ同梱されていました。



2013年にランボルギーニ社創立50周年を記念して発表された特別なモデル、『ランボルギーニ・ヴェネーノ』。アヴェンタドールをベースに開発され、ハードトップクーペモデルとして僅か3台のみが製作されていました。



一台あたり300万ユーロ(当時の日本円で約3億7000万円程)という超高価格なスペシャリティモデルにも関わらず、その反響は凄まじくランボルギーニ社に対するヴェネーノへの問い合わせは止む事がありませんでした。
その数多の熱狂的なランボルギーニ・ファンに応えるべく後に僅か9台のみが受注され製作されたのが、本日ご紹介中の『ヴェネーノ・ロードスター』でした。





スペイン語で"毒"を意味するヴェネーノに与えられた開放的なオープントップモデルであり、搭載されるエンジンにはアヴェンタドールと共通の排気量6.5リッターV型12気筒を採用。最高出力は750ps、最大トルク690Nm、最高速度355km/h、0〜100km/h加速は僅か2.8秒という驚異的なスペックを有していました。



以前通常版トミカに登場したメタリックシャンパングレーのランボルギーニ・ヴェネーノをご紹介致しましたが、あちらがハードトップモデルに対し本日ご紹介中のロードスターはその名の通りオープン仕様となっており、内装のシート形状なども再現された高級感のある一台となっています。



長大なリアウイングや特徴的なリアエンジンフードも作り込まれています。


(こちらもハイパフォーマンス!!ウラカン・ペルフォマンテの記事はコチラ↓)
https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2025/01/16/213743

フロントスポイラーのみ赤く塗り分けされているのが一つのワンポイントとなっていますね ♪


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